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安佐動物公園

久しぶりに安佐動物公園に行って、大好きなキリンとトラをずっと眺めていた。

変な人に見えたかも・・・・

シマウマ
シマウマ
シマウマはモノトーンだから、モノクロでいいよね。




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広島市植物公園 ③

日本庭園


サボテン温室から、まだ花の咲いていないバラ園とロックガーデンを通り過ぎて日本庭園へ。

咲き始めのヒガンバナを眺めつつ、鬱蒼とした林の中を庭園の奥へと進む。姪っ子に鹿威しを見せてやりたかったのだ。

日本庭園の入り口に咲くヒガンバナspace.jpg日本庭園の奥へ続く道
左/ヒガンバナ  右/日本庭園の奥に続く道
彼岸花はまだこの時は咲き始めでつぼみが多かった。 日本庭園の入り口には茶室やハナショウブ園などがあるのだが、その奥に続く道を200mほど歩いたところに鹿威しがある。

二人でずっと鹿威しを眺めていたのだが、やっぱり鹿威しはいいなぁ。

静かに水を貯め、おもむろに動き出して水を吐き出す動作。そして、あのカポーンという心地よい音がなんともたまらない。

水を貯える鹿威しspace.jpg水を吐き出す鹿威し
左/水を貯め込む鹿威し  右/水を吐き出す鹿威し
なんでもない風を装いながら水を貯め込み、突然動き出してゲボーと水を吐き出し、さらに何事もなかったかのように水を貯め込み始める。そのギャップがたまらない。

家にも1台欲しいなぁ。

展望台


日本庭園を出て、山の中の道を500mほど歩くと展望台に出られる。

少し距離はあるが、広くて歩きやすい道だし、小さな滝や小川、ところどころに植えられた植物などを見ながら散策できるので、まったく苦にはならないのだ。

日本庭園内の小さな滝space.jpg日本庭園の中を流れる小川
左/日本庭園内の小さな滝  右/日本庭園を流れる小川
人工の小川や滝だけど、水の流れは見ていて気持ちいいよね。ちなみに、右の写真の手前の花は、秋の七草である萩の花。

キキョウspace.jpgオミナエシ
左/キキョウ(桔梗)  右/オミナエシ(女郎花)
2つとも秋の七草だ。
どうでもいいけど、秋の七草ってどうしても覚えられない・・・「ハスキーなおふくろ」という語呂あわせで覚えておくといいらしい。(はぎ、すすき、ききょう、なでしこ、おみなえし、ふじばかま、くず)

秋の七草 説明板space.jpg木々の間から見えてくる展望台
左/秋の七草説明板  右/木々の間から見えてくる展望台
秋の七草ってあんまり見たことないのが多い。
葛の花とかフジバカマも一度見てみたいなぁ。

やっと着いた展望台。天気は悪かったけど、瀬戸内の島々を眺めることができるので、なかなか気分はいいのだ。

展望台からの眺望
展望台からの眺望
右に見える大きな島が宮島。左が能美島だ。よく見ると、厳島神社の鳥居も見える。分かるかなぁ。分かんねぇだろうなぁ。


しばらく宮島を見ていた姪っ子だが、宮島の建物が建っている辺りが気になるらしく、展望台に設置してある双眼鏡(100円也)で見たいと言い出した。

貧乏なおじさんにたかるなよ・・・・

展望台から見える厳島神社の大鳥居
展望台からの見える厳島神社の大鳥居
300mmの望遠レンズで見た画像をトリミングしたもの。この日は1日60mmマクロ一本で過ごそうと決めていたのに、愛する姪っ子のために300mmの望遠レンズに変えて見せてやった。
にもかかわらず、双眼鏡にお金を入れさせられるはめになるとは・・・・

300mmレンズに変えて撮影したのが上の写真で、鳥居やフェリーが写っているんだけど、分かるかなぁ?

お土産


植物園といえば、売店でお土産を買うのが楽しみなのだ。来るたびに、ハイビスカスやハエトリグサなどを買ったものだ。

今回は、「ウサギの耳」という多肉植物を姪っ子とお揃いで買ってみた。

ウサギの耳
ウサギの耳
多肉植物が好きな姪っ子のチョイス。細かい毛が生えてぷっくりとした姿が可愛いそうだ。
調べてみると、月兎耳(つきとじ)というのが正式名称らしい。


大事にしてくれるといいな。


★★★★★Data★★★★★★★★★★

1.お出かけした日: 2016年9月17日(土)
2.しんどいわポイント(しんどさを表わします):★☆☆☆☆
3.目的地までの所要時間:50分(24km)
4.走行距離:48Km(自家用車) +5,125歩( 徒歩3.7Km)
5.消費エネルギー:ガソリン2.4ℓ(ガソリンはリッター20Kmで計算)+96.9Kcal(脂肪燃焼量13.8g)
6.地図はこちら



広島市植物公園 ②

フクシア温室


熱帯スイレン温室の北側にあるフクシア温室も、温室といいながら涼しくて快適。

館内の説明文によると、フクシアの原産地は亜熱帯性気候の地域ではあるが、高地に自生する植物なので、涼しくて湿り気のある環境を好むらしい。

フクシア
フクシア
ひんやり涼しい館内は、夏の暑い時には休憩に最適。花は少し変わった形をしているが、「淑女の耳飾り」という別名を持つとおり、イヤリングのように垂れ下がっていて可愛らしい。

夏や初秋の暑い時期だと、温室の並ぶ植物園には行きたくないという人が多いんだけど、本当は結構快適で、ゆっくり過ごすには最適なんだよね。

個人的には、おすすめの穴場スポットかな。

薬用植物展とサボテン温室


フクシア温室とサボテン温室の間にはイベントコーナーがあるのだが、今回は薬用植物展をやっていた。

アロエとか甘草とか、誰でも知っているような薬用植物も多かったのだが、中には薬用植物だと知らなかったものも多数あった。

結構勉強になるなぁ・・・

キキョウspace.jpgカワラナデシコ(ヤマトナデシコ)
左/キキョウ  右/カワラナデシコ(ヤマトナデシコ)
キキョウ、ナデシコとも秋の七草。しかし、薬用植物だとは知らなかった・・・
キキョウの根はサポニンを多く含み、鎮咳・鎮静・解熱などの効用があり、多くの漢方薬の材料として使われているらしい。ナデシコは、瞿麦(くばく)といい、利尿作用があるそうだ。

フクシア温室と廊下を挟んで棟続きのサボテン温室だが、ここはさすがに暑い・・・・

だけど、サボテンの他に多肉植物の展示もあり、多肉植物が好きという姪っ子はとても喜んでいた。

名前や形が変わったものが多いし、ぷくっと膨らんだ葉っぱが可愛いといえば可愛いけど、そんなにいいかなぁ?

ガステリアspace.jpgハオルチア
左/ガステリア  右/ハオルチア
どちらもユリ科に分類できる多肉植物。どう見てもユリっぽくないんだけどね。
しかし、みんな名前が変わってる。毛蟹って、なんか生臭そうで嫌だなぁ・・・


中には、太閤秀吉の兜に似ていることから名づけられたという多肉植物や、30~40年に1回しか咲かないというリュウゼツランの花もあったりしたけど(枯れてるけどね・・・)、個人的に一番好きなのは金鯱(キンシャチ)というサボテンかな。

なんか、おいしそうなんだよね。

ブーファン・ディスティカ(太閤秀吉)space.jpg太閤秀吉の説明文
ブーファン・ディスティカ(太閤秀吉)
太閤秀吉とも呼ばれる多肉植物。植物園の案内板には、秀吉の「一の谷馬蘭後立付兜」から名前が来ていると書いてあるが、肝心の名前が書いてない・・・
家に帰って調べたら「太閤秀吉」という名前だった。名前を書き忘れないでね。


リュウゼツランの花space.jpgキンシャチ(金鯱)
左/リュウゼツランの花    右/金鯱(キンシャチ)
リュウゼツランは100年に1度開花すると言われ、センチュリープラントの名前を持つらしい。
キンシャチは、まんまるで可愛らしいし、なんかおいしそうだから好きだ。宮崎県のサボテンハーブ園でサボテンステーキを出していたけど、こいつをステーキにするとおいしいんじゃないかな。



広島市植物公園 ①

カスケード・ベゴニア温室


天気がいまいちだったのだが、お昼近くになって姪っ子が遊びに来たので少しお出かけをすることになった。

行き先は広島市植物公園。遠くに行くには遅い時間だし、人が少ないのでのんびりできるかなと思ったのだ。

広島市植物公園
広島市植物公園
広島市植物公園は広島市西部、佐伯区倉重の瀬戸内海を望む高台に位置する公園。広さ18.3ha(東京ドーム約3.9個分)の敷地に約10,000品種203,000本の植物を栽培しているという。・・・て、2年前に書いたブログをコピペしたけど、前に行ってからもう2年も経つのね・・・前はしょっちゅう行ってたんだけどな。

台風16号が近づき、今にも雨が降りそうな曇り空だったのだが、日差しがきつくないので散歩にはちょうどいい感じ。

まずは、カスケードにある小便小僧(?)と滝を眺めて、大温室へ。

・・・と思ったら、大温室は大規模改修のため、平成29年秋まで入れないようだ。バナナやパイナップルが見たかったのに、とても残念。


魚とたわむれる子供たちspace.jpg池の鯉
左/魚とたわむれる子供達の像    右/池の鯉
小便小僧だとばかり思っていたのだが、よく見ると子供が跨った魚が水を噴いているようだ。たわむれているというより、虐待しているように見えなくもない・・・
鯉って遠くから見ると優雅に見えるけど、アップで見ると結構怖いよね。なんか泡吹いてるし・・・

仕方がないので、カスケードの東側にあるベゴニア温室に入る。

ベゴニア温室
ベゴニア温室
ベゴニアとは、シュウカイドウ科シュウカイドウ属の植物の総称だそうだ。といっても、シュウカイドウっていうのがなんなのかよく分からないだけどね・・・
温室というから暑いのかと思いきや、夏でも少しひんやりとしていて、とても快適。原種は熱帯から亜熱帯の植物らしいんだけど、大丈夫なのかな?

温室と聞くと暑そうなイメージがあるのだが、ベゴニア温室の中はひんやりとしていて夏でも快適。

しかも、赤や黄色の大輪の花が、通路や天井からつり下げられたバスケットの中に沢山咲いており、温室の中はとても華やか。

2人で花の中を歩き回っているうちに、写真を撮るのをすっかり忘れてしまっていた・・・・

ベゴニアの花
ベゴニアの花
赤や黄色の花が美しい。
花に見とれていて写真を撮るのを忘れちゃったよ・・・
姪っ子の写ってない写真はこれを含めて2枚だけだった。
興味のある人は植物園か図鑑で見てね。

でも、たまにはカメラを構えずにぶらぶら見て回るのもいいかな。

熱帯スイレン温室


ベゴニア温室を出て、バラ園のほうにむかったのだが、途中の小さな池に小さな可愛らしい花が咲いているのに気付いた。

案内板によると、ガガブタという植物らしい。初めて見たよ・・・

ガガブタ
ガガブタ
ガガブタは、ミツガシワ科アサザ属の多年草。
花の直径は約1cmととても小さく、可愛らしい。
池沼に生える植物らしいのだが、池沼の埋め立てや水質汚濁などで数が減少し、環境省の準絶滅危惧種にも指定されているようだ。

ガガブタの池の前にある熱帯スイレン温室は、大温室と棟続きなので、てっきり入れないと思っていたのだが、なぜか公開されていた。

数年がかりの大改修という割には、結構中途半端な気がするんだけど、気のせいかな?


スイレンの花space.jpgスイレンの花
スイレンの花
スイレンの花の香りがかげるように展示してあったけど、結構いい香りがする。花もいろんな色の花があって見た目も華やか。

でも、大きく成長したオオオニバスの葉っぱや、色とりどりの睡蓮をみることができたので、見る方としては嬉しかった。

せっかく来たのに、「見るものがあまりなかった」っていうのは、ちょっと寂しいからね・・・
オオオニバスの葉とつぼみ
オオオニバスの葉とつぼみ
葉っぱは大きいといっても1mちょっとくらいかな。
いつか葉っぱの上に乗ってみたいと思っていたのだが、大人だと無理っぽい・・・
つぼみは大きくて20cmくらいあるのだが、夜にならないと咲かないらしい。咲いたところを見てみたかったな。

ところで、熱帯スイレン温室の入り口付近にパイナップルが展示されていた。

いつもは大温室の中にあるのに、特別サービスのようだ。(バナナはさすがになかったけど・・・)

やっぱり、植物園といえばバナナとパイナップルだよね。

特別展示(?)のパイナップル
特別展示(?)のパイナップル
恥ずかしながら、植物園でパイナップルを見るまで、パイナップルはリンゴのように木になるものだと思っていたし、バナナもスーパーで売ってるくらいの房が木に沢山ぶら下がっていると思っていた。
初めて見た時は本当にカルチャーショックだったのだ・・・
それ以来、植物園に来るとバナナとパイナップルを見るのが楽しみになってしまった、というのは恥ずかしいから人には言えない・・・






瀬野川公園と桜

瀬野川公園


今年は急に暖かくなったせいか、桜が一気に満開になってしまった。

お花見に行こうと思ったのだが、天気はいまいちだし、どこも人が多そうで億劫・・・ こんな時は、近場でお花見に限るのだ。

行先は、瀬野川公園。広島市安芸区上瀬野にあり、公園面積29.8ha(東京ドーム6.3個分)の広さを誇る公園だ。

瀬野川公園
瀬野川公園
瀬野川のごみ埋立地を整備して平成6年3月に開園した公園。
公園内には、野球場、テニス場、アーチェリー場、屋内運動場などのスポーツ施設の他、大型遊具のあるちびっこ広場やデイキャンプ場など、家族で楽しめる施設もある。

園内には、野球場やテニス場などのスポーツ施設の他、大型遊具のあるちびっこ広場や、SLの展示などもあって、家族でも楽しめるようになっている。

瀬野川公園の大型遊具space.jpg瀬野川公園のSL
左/瀬野川公園の大型遊具   右/瀬野川公園に展示してあるSL
ターザンロープやローラースケート場もあり、子供たちは大はしゃぎ。姪っ子が小さい時は、よく遊びに連れてきたものだ。

SLは好きなので見に行ったのだが、SLの解説板には、沿線のみんなが迷惑していたことが切々と書いてあった・・・

普通、展示しているものを悪くは書かない気がするのだが、よっぽど迷惑を被っていたんだろうなぁ・・・・・
SLの解説板
SL解説板
1日に2度山火事を起こしたことがあったとか、SLの出す黒い煙のために洗濯物が汚れ、米や野菜がうまく育たなくて、住んでいる人は困っていたとか書いてある。
よっぽど迷惑をかけてたんだね・・

肝心の桜だが、平成6年に完成した公園のせいか、比較的若くて小さい木が多く、桜並木としてはそれほど見ごたえがあるわけではない。

瀬野川公園の桜並木space.jpg瀬野川公園の桜
左/瀬野川公園の桜並木   右/瀬野川公園の桜
あと15年もしたら、結構立派になるだろう。

それでも、人が比較的少なくて、駐車場も無料なのは魅力的。

周りに人がいないベンチに座って、お団子を食べながら桜を眺めるのがいいんだよね。

瀬野川公園の桜


瀬野川公園のいいところは他にもある。

1つ目は公園自体が広いので、開放感があることと、四方を山に囲まれており、広島市内からすぐの所にありながら自然を感じられるところだ。

瀬野川公園から見える山
瀬野川公園から見える山
地図で見ると、曽場ヶ城山っぽい。
こぶしの花か山桜か知らないが、山肌に白い花を咲かせた木が沢山見える。四方を山で囲まれているのが、この公園の魅力だ。
もともとはごみの埋立地なので、公園自体の環境がいいかどうかは微妙だけどね・・・・

公園内には、桜以外の花や、野鳥の姿も見られる。桜の木が小さいのなんて気にしなければどうということもないのだ。

瀬野川公園の桜space.jpg瀬野川公園の桜
瀬野川公園の桜
花をアップにして写真を撮れば、桜の木が大きかったか小さかったかなんて全く気にならないのだ。
その代り、どこで撮った写真なのか全くわからなくなるんだけどね・・・・

瀬野川公園の桜space.jpg瀬野川公園の桜
瀬野川公園の桜
どの木を撮ったものなのかもさっぱり分からない。まぁ、別にいいんだけど。

瀬野川公園の桜space.jpg瀬野川公園の桜
瀬野川公園の桜
桜はブーケみたいに花が密集しているのが可愛いんだよね。


瀬野川公園のいいところ2つ目は、ミツバチが沢山飛んでいることだ。

虫が嫌いな人は嫌かもしれないが、日曜日でも頑張って働いているミツバチを見ると、少し心が和むのだ。

瀬野川公園の桜とミツバチspace.jpg瀬野川公園の桜とミツバチ
瀬野川公園の桜とミツバチ
年中無休で働き続けるミツバチさん。お互い大変だね。


なんとかうまく写真に収めたいんだけど、ミツバチは小さくて動きが早いので、なかなかうまくピントを合わせることができない。

もう少し(かなり?)鍛錬する必要がありそうだ。

瀬野川公園の桜とミツバチspace.jpg瀬野川公園の桜とミツバチ
瀬野川公園の桜とミツバチ
本当はセオリー通り、目の辺りにピントを合わせたいのだが、どうしても目立つお尻の方にピントを合わせてしまう・・・
別に尻フェチじゃないから勘違いしないでね。


瀬野川公園の桜とミツバチspace.jpg瀬野川公園の桜とミツバチ
瀬野川公園の桜とミツバチ
もう少し絞ったほうがいいのかなぁ?うまく撮れるように研究しなくちゃね。


いつか、昆虫図鑑に載せてもらえるくらいの写真が撮れるようになったらいいんだけどなぁ・・・・



★★★★★Data★★★★★★★★★★

1.お出かけした日: 2016年4月3日(日)
2.しんどいわポイント(しんどさを表わします):★☆☆☆☆
3.目的地までの所要時間:20分(12km)
4.走行距離:24Km(自家用車) +4138歩( 徒歩3.0Km)
5.消費エネルギー:ガソリン1.2ℓ(ガソリンはリッター20Kmで計算)+120.4Kcal(脂肪燃焼量17.2g)
6.地図はこちら



プロフィール

しんどいわ太郎

Author:しんどいわ太郎
いつの間にか、1年遅れになっちゃった・・・
別のブログを立ち上げる予定ですが、ここには季節ネタをちょくちょくあげて残しておくつもりです。
新しいブログにデータを移すのはめんどくさいからね・・・

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