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国営備北丘陵公園 ④

アジサイ園


暑い中歩き回って下がりっぱなしだったテンションも、瀬尾公治さんのギャラリーのおかげで一気にあがり、元気にさとやま展示館を後にする。

展示館には2つの出入口があるのだが、入った時とは違う出入口から出てきょろきょろと辺りを見回してみると、出入口付近から展示館の造られた丘の斜面一帯にかけてアジサイが沢山植えられているのに気付いた。

なんか知らないけど、いきなりアジサイ園に着いてしまったようだ。
さとやま展示館近くのアジサイ
さとやま展示館近くのアジサイ
展示館の入り口から山の斜面に向かって沢山アジサイが植えられているのを発見。よく見ると、ずっと眺めていた水車小屋のすぐ近くの脇道を入ったところだった。水車小屋とため池に気を取られてまったく気が付かなかった・・・
灯台下暗しとはこのことだね。

まさか、さっきずっと眺めていた水車小屋のすぐ近くにあるとは・・・

アジサイ園のアジサイspace.jpgアジサイ園案内板
左/アジサイ園にある広場  右/広場にある案内板 100品種1万株のアジサイが植えられているようだ

少し意表を突かれたが、アジサイ園の探索を開始した。

案内板によると、アジサイ園には100品種1万本ものアジサイが植えられているそうだ。

丘の斜面一帯がたくさんのアジサイに埋め尽くされている様はなかなかの迫力。色も青やピンク、白、緑色のものもあって、色彩豊かである。

アジサイ園のアジサイspace.jpgアジサイ園のアジサイ
色とりどりのアジサイ 個人的には青い方がすっきりしてて好きかな?でも、どの花も小さな花がブーケみたいに密集していてとても可愛らしい。

アジサイ園のアジサイspace.jpgアジサイ園のアジサイ
色とりどりのアジサイ 白いアジサイは地味だけど、清楚な感じがいいよね。

また、普段見かけないような形をしたアジサイもあり、歩いて見ているだけでとても楽しい。

渥美絞りspace.jpg深山八重紫
左/花火のような感じの花だが、渥美絞りという名前らしい。 右/あんまりアジサイっぽくないのだが、深山八重紫という品種のようだ


意外と人も少なかったので、ベンチに座ったり、歩き回ったりで存分にアジサイの花を楽しむことができた。

備北丘陵公園は、入場料と駐車料金が結構高いのであんまり来る機会がなかったけど、たまには遊びに来るのもいいね。

年間パスポート買っちゃおうかな。






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国営備北丘陵公園 ③

神楽殿・参集殿


道に迷ったときは慌ててはいけない。こういう時こそ一呼吸おき、落ち着いて行動すべきなのだ。

幸いすぐ近くに神楽殿と参集殿というのがあったので、神楽殿の階段に座って園内マップを眺めてみる。

しかし、入り口でもらった園内マップはアバウトすぎていまいちよく分からない。
神楽殿
神楽殿
 広島県北部の村々では石見地方(島根県)と同じく、神楽が盛んな地域だ。今でも収穫期になると神楽が奉納される村が多いそうだ。同じく県北の安芸高田市には、神楽門前湯治村という観光施設もある。

それでも、古代たたら工房の近くにあるのだろうと当たりをつけ、再び歩きはじめる。

神楽殿
神楽殿
龍が素敵。広島には神楽好きの人が多く、若い神楽団員には追っかけまでいるらしい。ひばの里の神楽殿でも実際に神楽が奉納されるイベントがあり、結構人気らしい。

道は山の中に続いていき、観光客もほとんどいなくなってしまったが、自分を信じてひたすら歩いていく。

古代たたら工房への道
古代たたら工房への道
ちょっとした森林浴気分だ。普通の遊園地と違って自然が豊かなのがこの公園の魅力だ。

4~500mは歩いたろうか、ようやく古代たたら工房に到着。

古代たたら工房
古代たたら工房
豊平の鉄のふるさと公園に行ったときに製鉄の遺跡を見たが、広島県県北部は砂鉄の産地で、たたら製鉄が盛んな地であった。この工房では、たたら製鉄の歴史がパネルで紹介されるとともに、実際に鉄づくり体験ができるようになっている。

公園の中に鉄づくり工房というのも変だと思う人もいるかもしれないが、中国山地は良質の砂鉄が採れ、鉄の一大産地であったことからこの施設が造られたのだろう。

ちなみに、工房の施設はこんな感じ。

古代たたら工房内部space.jpgたたら工房のふいご
左/たたら工房内部  右/ふいご 炉の温度を上げて砂鉄を溶かすためのふいご。

私の男の勘によると、工房のすぐ近くにあじさい園はあるはずだったのだが、辺りを見回しても炭焼き小屋と雑草が生えているくらいで、それらしいものはまったく見当たらない・・・

どうも、私の勘は間違っていたらしい。
たたら工房の傍の炭焼き小屋
工房の傍にあった炭焼き小屋
鉄づくりには大量の炭が必要だったので、製鉄場の傍には炭焼きの施設が造られている。

仕方がないので、もと来た道を引き返す。ちょっと虚しいけど、森林浴はできたし、古代たたら工房も見られたから大収穫だ・・・と思うことにした。

暑い中、かなり歩いてテンションはどんどん下がっていくけどね・・・・


さとやま展示館


再び集落に近づいたとき、こんもりとした山の中に石垣が組まれ、結構立派な入り口が付いているのを見つけた。

少し怪しげな感じなので近づいてみると、瀬尾公治ギャラリーというパネルが飾ってある。お金を取られるのではないかとちょっと不安だったのだが、あまりにも暑いので入ってみることにした。

さとやま展示館入り口
さとやま展示館入り口
山の中に入り口が・・・古墳みたいだ。

ここはさとやま展示館という施設で、庄原の風土を紹介する施設のようだが、郷土が誇る漫画家 瀬尾先生のギャラリー展が開催されていたようだ。

中には、瀬尾公治さんの美しいイラストのほか、瀬尾さんのキャラクターを使った庄原の観光地や名産を紹介するビデオも放映されており、漫画のファンでなくても楽しめるようになっていた。

瀬尾浩治ギャラリー
瀬尾公治ギャラリー
中には、庄原市の高野町出身の漫画家 瀬尾公治さんの美しいイラストが沢山展示されている。漫画というか、もはやアートです。アニメ、マンガのファンなら絶対来なくちゃ。

無料だし、中はひんやりと涼しいし、綺麗なイラスト、中には水着姿の巨大なイラストもあったりして、なんかいろいろ元気になっちゃったよ・・・

漫画、全巻揃えなくちゃね。




国営備北丘陵公園 ②

比婆さとやま屋敷


滝を降りて、園の奥へと続いている小径を歩く。

右手に田んぼ、左手にはハナショウブの咲いた用水路を眺めながら気持ちのいい散歩だ。

人が結構いるのと、暑いのがなんだけどね・・・

ひばの里 田んぼとハナショウブspace.jpg用水路とハナショウブ
左/田んぼとハナショウブ   右/用水路とハナショウブ


しばらく歩くと、大きな門構えの屋敷が見えてくる。ここは「比婆さとやま屋敷」という名前のお屋敷らしい。

比婆さとやま屋敷 門
比婆さとやま屋敷 門
 これだけで十分立派な屋敷・・っていうか自分の家の倍くらいあるんですが・・・

中に入ってみると、母屋の他に牛小屋や納屋、蔵などが並んでおり、母屋ではラムネや茶菓子なども売られているようだ。

比婆さとやま屋敷 母屋
比婆さとやま屋敷 母屋
中ではラムネや茶菓子を売っており、休めるようになっている。

折角なのでラムネを頂いて家の中に入り、少し休憩。まだ300mくらいしか歩いていないような気もするのだが、気にしてはいけないのだ。

家の中はとても広く、風通しがいいのでとても快適。

比婆さとやま屋敷 家の中
比婆さとやま屋敷 家の中
 こんな部屋で昼寝できたら気持ちいいだろうなぁ。
懐かしいふるさとの再現というコンセプトみたいだが、残念ながら私にはこんな立派なふるさとはない。でもなんとなく懐かしい気分になれるのは気のせいなのか。


庭には池もあり、鯉がたくさん泳いでいた。元気に跳ねる鯉を眺めながら縁側で読書をするのも気持ちよさそうだ。

比婆さとやま屋敷 池space.jpg比婆さとやま屋敷 2階
左/比婆さとやま屋敷 庭にある池  右/比婆さとやま屋敷2階 折り紙展が開かれていた

家の中を少し歩き回り、2階の折り紙展を見てから出発。

母屋の傍にある牛小屋をのぞいてみたが、自分の家より大きいような気がする。

ちょっと切なくなっちゃったよ・・・

比婆さとやま屋敷 牛小屋と納屋space.jpg牛小屋の中のツバメ
左/母屋脇の牛小屋と納屋 なんか我が家より立派な気がする・・・  右/牛小屋で子育て中のツバメ 快適そうでうらやましい


水車とため池


アジサイ園に向かうはずだったのだが、比婆さとやま屋敷を出てすぐの所に水車小屋があるのを見つけ、しばし水車の鑑賞。

水車っていいよね・・・・
ひばの里の水車
ひばの里の水車
しばらくぼけーっと見ていた。傍から見ると変なおっさんにしか見えないかもしれないが、私は滝とか水車とか鹿威しとか、水が流れるものが大好きなので仕方がないのだ。

ずっと見ていたかったのだが、まだアジサイ園を見ていないことに気づいて再び出発。

100mも歩かないうちにため池とそのほとりに咲くアジサイを発見した。

ひばの里のため池space.jpgため池に咲くスイレン
左/ひばの里のため池  右/スイレンの花のアップ  昔はこんなため池がたくさんあったのにね。さすがにスイレンまでは植えられてなかったけど。

でも、よく見るとアジサイの本数はそんなに多くはない。どうもアジサイ園ではなかったようだ。
ため池のほとりに咲くアジサイ
ため池のほとりに咲くアジサイ
写真に写っているのと反対側にも沢山のアジサイが植えられており、結構な本数はあるが、1万本も咲いているようには見えない。どうも目的のアジサイ園ではなかったようだ。

昔から方向音痴なのを自覚してはいたのだが・・・

ちょっと、迷っちゃったみたい・・・・・・




国営備北丘陵公園 ①

朝目覚めると、晴れていたので久しぶりに出かけることにした。

行き先は庄原にある国営備北丘陵公園。満開になったというアジサイを見るためである。

朝9時に家を出発し、庄原に着いたのは11時。昔は庄原まで4時間くらいはかかっていたのだが、無料のやまなみ街道ができたおかげで、随分と楽に行けるようになった。
道の駅 世羅
途中に立ち寄った道の駅 世羅
やまなみ街道はサービスエリアが造られておらず、代わりにインターチェンジの近くに道の駅が造られている。他の道の駅よりも商品の値段が少しお高いような気もするのだが、ご愛嬌?


国営備北丘陵公園は中国道の庄原ICのすぐそばにある公園で、中国地方初の国営公園である。広さは340ha、東京ドーム72個分の広さを誇り、中には「花の広場」、「大芝生広場」「みのりの里」など、いろいろなテーマごとに様々な施設が設けられている。

今回はアジサイを見るのが目的なので、中国山地の暮らしと懐かしいふるさとの景色を再現したという「ひばの里」へと向かう。

備北丘陵公園は何度か来たことはあるのだが、ひばの里に入るのは今回が初めてだ。


ひばの里入り口付近space.jpgひばの里 汽車の乗り物
左/サイクリングセンター  右/汽車の乗り物 派手な乗り物はないが、親子で楽しめる施設なのだ。

ひばの里はどちらかというと遊ぶ施設というよりも景色を楽しんだり、郷愁を味わったりするための施設なので、派手な乗り物や遊具などはない。

それでも、入り口付近にはサイクリングセンターや汽車の乗り物などが用意され、園内では木工教室や陶芸教室も開かれていて、子供連れでも楽しめるように工夫がされているようだ。

ひばの里 入り口付近
ひばの里 入り口付近の人工の滝と池
庄原には比婆山(ひばやま)という標高1264mの山があり、比婆山に近い山間部の暮らしを再現しているので、「ひばの里」と名付けられたのだろう。ちなみに、比婆山では1970年代にヒバゴンが目撃(?)され、ツチノコやネッシーのような一大ブーム(?)を巻き起こした。

本当はすぐにでもアジサイ園に行きたかったのだが、入り口付近の人工の滝に心を惹かれて少しだけ登ってみることにした。
私は滝が大好きなのだ。

ひばの里 人工の滝
ひばの里の人工の滝
人工の滝とはいえ、水の流れる音と周囲に咲いた青色のアジサイが涼しげでいい気持ち。暑い所にいると鬱陶しいセミの声もなんだか心地よく聞こえてくる。「閑さや岩にしみ入る蝉の声」だね。

シオカラトンボが飛び回り、セミの声が鳴り響く厳しい暑さの中、滝の周囲は青色のアジサイと滝の涼しげな音のおかげで別世界。
ゆっくりと休むことができた。

滝の周りに咲いたアジサイspace.jpgシオカラトンボ
左/滝の周りに咲いたアジサイ なんか涼しげ。  右/シオカラトンボ トンボが飛んでいると夏を感じるなぁ。

まだ歩き始めたばっかりだけどね・・・


高梁市⑨ ~城下町とベンガラの町~

旧広兼邸


ベンガラ館からすぐの所に、銅山の坑道を復元したという笹畝坑道というのがあるのだが、時間がないのでとりあえずスルー。一度行ってみたいと思っていた旧・広兼邸へと向かう。

細い山道を走ること2キロほど。山の斜面にお城のような屋敷が見えてくる。
旧広兼邸
旧広兼邸
巨大な石垣がお城のようにそびえている。個人宅とは思えないほど。

広兼家はもともとこの辺りの庄屋だったそうだが、江戸時代後期、銅山経営とベンガラの原料となるローハの製造で富を築いたらしい。この立派な邸宅は、映画「八墓村」のロケ地にもなっている。

旧広兼邸 案内板
旧広兼邸 案内板
広兼邸は、江戸時代後期、二代目の元治氏が小泉銅山とローハ(ベンガラの原料)の製造で巨大な富を築いて造ったものだという。母屋や石垣等は文化7年(1810年)に建てられたものだそうだ。邸宅の向かいには個人の神社が建てられ、衆楽園という庭園になっているそうだ。今回は時間がなくて行けなかったけど・・・

駐車場から坂道を300mほど登るとようやく入り口にたどり着く。

旧広兼邸 入り口
旧広兼邸 入り口部分
右端の方に見えるのが楼門で入り口。 途中に扉のようなのがあるが、入り口ではなく、上にある厩や、厠から落ちてくる肥えを取り出すところ。

入り口には、楼門が造られ、楼門には不審番の部屋と門番の部屋が置かれており、防犯に気を使っていたことが分かる。
お金持ちも大変だね・・・

広兼邸 楼門space.jpg楼門の不寝番部屋
左/楼門を屋敷側から見た写真 左側の階段を上がったところが不寝番の部屋  右/不寝番部屋入り口 なんか居心地良さそう。自分ならすぐに寝ちゃうな。

もらったパンフレットによると、敷地面積2581平方メートル(約780坪)あるらしいのだが、本宅と離れの間にある庭の部分は意外と広くはなく、敷地もそこまで広いようには感じられない。土地の奥行が狭くて細長いせいかもしれない。
旧広兼家 庭
旧広兼邸 庭
大きな屋敷の割には広くない。まぁ、庭があんまり広くても手入れが大変だし、何の役にも立たないからね。

しかし、家が高台にあるせいで、庭からの眺めは最高だ。

庭からの景色
庭からの眺め。駐車場になっているところも以前は田んぼだったんだろうし、昔はもっと眺めがよかっただろうと思う。

庭は綺麗に手入れされていて、庭に面した本宅、離れはとても居心地がよさそう。

旧広兼邸 本宅space.jpg広兼邸 離れ
左/旧広兼邸 本宅  右/旧広兼邸 離れ 離れは大正時代に建てられたものらしい。

そして、なによりも庭に造られた水琴窟(すいきんくつ)がうらやましかった・・・・・
広兼邸 水琴窟
旧広兼邸 水琴窟
テレビで見たことはあるが、実際に見たのは初めて。心地いい音がするので、なんども水を落として遊んでみた。一日中やっていたい・・・

残念ながら、本宅、離れとも家の中に入ることはできないのだが、家の中にあったものを展示した土蔵や、台所部分から見ることのできる家の中、家の裏にある水汲み場などから、当時の暮らしをうかがい知ることができた。

広兼邸 土蔵space.jpg広兼邸 土蔵の展示物
左/広兼邸 土蔵  右/土蔵には、生活用品、結婚式に使われた衣装などが展示されていた。

広兼邸 家の中space.jpg広兼邸 水汲み場
左/広兼邸 屋敷の中 さすがに広い。  右/広兼邸 水汲み場 井戸はなかったのかな?お風呂とか大変そう。

門を入って左側、本宅と反対側は、長屋と広場になっている。長屋には番頭小屋や下男部屋、下女部屋の他に厩(うまや)や牛小屋、農作業場などがあったので、広場部分は農作業などをするスペースだったのだろう。
広兼邸 長屋
旧広兼邸 長屋部分
入り口を入るときに石垣の上にそびえていた建物が、この長屋部分。外から見ると立派なので、主屋のように見えるが、本宅ではなく下男・下女の部屋、厩、牛小屋、厠などが一体となった長屋である。表側は白い漆喰で化粧されているが、本宅側は漆喰が施されていない。金持ちなのに・・・

長屋に造られた番頭部屋は結構広くて窓からの眺めも良く、なかなか居心地がよさそうだ。肥溜めの真上にあるので少し臭いがきつそうだけど・・・

番頭部屋
長屋にある番頭部屋
結構広い。窓からの眺めもいい。でも、床下に肥溜めがあるから少し臭かったかも・・・下男部屋と下女部屋の間に造られているので、彼らの監督も任されていたのだろう。

最後に外からもう一度石垣を眺めてみたが、やっぱりすごいね。こんな家を建てられたら幸せだろうなぁ・・・

旧広兼邸 石垣
広兼邸 石垣
これを登って泥棒できる人間も少ないだろう。

本当は、笹畝坑道(吉岡銅山)や、西江邸にも行きたかったのだが、時間が遅くなってしまったので断念・・・・
やっぱり日帰りで岡山の県北部まで回るのは少し無理があるかも。

今度は一泊してゆっくり見て回りたいな。


★★★★★Data★★★★★★★★★★

1.お出かけした日: 2015年5月26日(火)
2.しんどいわポイント(しんどさを表わします):★★★☆☆
3.目的地までの所要時間:高梁市まで3時間、高梁から吹屋までが1時間
4.走行距離:374Km +11551歩( 徒歩8.4Km)
5.消費エネルギー:ガソリン18.7ℓ+339.8Kcal(ガソリンはリッター20Kmで計算)
6.高速利用:行き:高屋IC~賀陽IC、帰り:新見IC~三次IC
7.地図はこちら


プロフィール

しんどいわ太郎

Author:しんどいわ太郎
いつの間にか、1年遅れになっちゃった・・・
別のブログを立ち上げる予定ですが、ここには季節ネタをちょくちょくあげて残しておくつもりです。
新しいブログにデータを移すのはめんどくさいからね・・・

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