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備中松山城と備中国分寺①

備中松山城と雲海


今年は吉舎のヒガンバナを見ることができなかったので、代わりにコスモスを見に行くことにした。

目的地は、備中国分寺。ただ、折角岡山まで行くのに国分寺だけではつまらないので、備中松山城と鬼ノ城、時間があれば吉備津神社も見に行こうと頭の中で計画をたててみる。

去年も行った備中松山城だが、朝霧を見るのが目的なので午前2時30分には出発。

仕事を終わって家に帰ったのが午後9時で、寝たのは11時。多分3時間も寝ていないので、結構きつい・・・
雲海と備中松山城
夜明け直後の備中松山城
去年はなかなか夜が明けなくて、どこにあるか分からない城を目を凝らして探したのだが、今年はすぐに見えてきた。去年は11月と遅い時期に行ったから夜の明け方が遅かったようだ。

現地に着いたのは5時30分。カメラの準備をしているうちに早くも空が明るくなり、すぐにお城が見えてきた。

前に来た時と違い、今回は夜の明け方がとても早い。心の準備も出来ないままどんどん明るくなってきた。前来た時は11月だったが、1か月早いだけでこうも違うものだとは思わなかった。

臥牛山の雲海
臥牛山の雲海
夜が明け始めたのが5時50分頃で、6時10分ごろにはかなり明るくなり、6時30分にはすっかり明るくなってしまった。去年明るくなってきたのは7時頃だったから1時間以上早い。

主役(?)の霧は沢山出ていて、朝日を浴びた雲海はとてもきれいだった・・・のだが、肝心の城の周りには霧がほとんど立ち昇ってこない。

しかも、前回は霧の動きが激しくて、お城が霧に隠れたり出たりを繰り返すのを見られたのだが、今年は霧の動きがほとんどなくて、なんだかつまらない・・・・

備中松山城
雲海と備中松山城
城の周りに霧が立ち昇ってこない。
霧の動きもまったくないので、夜が明け始めた時とは明るさが違うだけで、絵的にはほとんど変わらない・・・

自然現象というのは、なかなか人間の思い通りにはなってくれないものだ。

同じような写真ばかり撮ってもつまらないので、広角レンズを使ってパノラマ写真を撮ることに挑戦してみた。

ちょっと撮り方が悪くて、うまくつながらなかったけど展望台から見える景色の雰囲気は少しは分かっていただけるだろうか。

雲海のパノラマ写真
雲海のパノラマ写真 ちょっと失敗して継ぎ目がはっきり分かる・・・でも雰囲気は分かってもらえるかな?

今年、わざわざウィークデーに来たのは、展望台(木造で高さ3mくらい)から見える景色を見たかったからなのだが、展望台は人が多くて今年も登れなかった。

おかげで、今年も展望台の下の地面から眺めるはめになってしまった。

いつかは展望台の上から眺めてみたいなぁ・・・・







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広島県立みよし風土記の丘

シルバーウィーク


8月、9月となかなか遊びに行く機会がなかったのだが、折角の連休なので少しだけ出かけることにした。もともとは一人で山陰の方に行く予定だったのだが、母親も行きたいというので姪っ子と母親を連れて行くことになった。

目的地は、去年も行った吉舎(きさ)のヒガンバナ群生地とコスモスの咲く備北丘陵公園。

姪っ子にきれいな花を見せてやりたかったのだ。
吉舎のヒガンバナ群生地
去年行った吉舎のヒガンバナ群生地
8月のお盆休みは補習にひっかかったアホな姪っ子に3日間ひたすら数学を教えていた。9月の連休は夏休みの宿題の読書感想文を書いていないアホな姪っ子に2日かけて読書感想文を書かせていた。

そのおかげでどこにも行けなかったのだ。

叔父さんの少ない休みをつぶさないように、しっかり勉強してください・・・


私はいつも通り5時半には目を覚ましていたのだが、家族がなかなか起きてくれなかったので、家を出発したのは朝9時。吉舎には11時に着いたのだが、車が道路の両脇に沢山停まっていて停められない・・・・

群生地から500m位のところに車を停めて歩いて行こうとしたが、歩いてまで行きたくないと家族に反対され、通過することに・・・

そこから備北丘陵公園に向かったのだが、向かっている途中で、人の多い所には行きたくないと皆が言い出して断念。それならばと、みよし風土記の丘に向かうことにした。


みよし風土記の丘
みよし風土記の丘
三次市の南側、西条方面へと向かう375号線沿いにある公園。小さい頃、山陰方面に行く途中、度々立ち寄った思い出のある公園。
・・・といっても、トイレしか見たことないけどね。


三次盆地は古くから開けていたらしく、広島県内の3分の1にあたる約3000基余りがこの地にあるそうなのだが、その中でも指折りの古墳群、浄楽寺古墳群と七ツ塚古墳群を中心とした約30ヘクタールを広域的に保存し、公開しているのがこの「みよし風土記の丘」だそうだ。

駐車場に車を停め、皆がトイレに行っている間に駐車場に展示してある鵜飼い観光の屋形船を見学。鵜飼いといえば、岐阜の長良川の鵜飼いなどが有名だが、広島では三次の鵜飼いは有名だ。

この船は平成6年から17年間にわたって活躍したものらしい。

観光屋形船「みよし丸」
鵜飼い観光屋形船「みよし丸」
 三次の鵜飼いは400年の歴史があるそうだ。


戻ってきた家族と合流して歴史民俗資料館に入ろうと主張したのだが、却下。興味がないらしい・・・

その代り、駐車場の入り口近くに展示してある日時計に興味を示したので見に行くことになった。

日時計
日時計
 台座は、この地方に多くある帆立貝形古墳を模した物らしい。ちなみに、この時の時刻は13時22分。日時計の表示は結構いい線いっている。


なぜ日時計が置いてあるのか、趣旨はよく分からないのだが、この地方に多くある帆立貝形古墳を模した形という日時計の表示は結構いい線いっているようで、驚かされる。

日時計のすぐ近くには、埴輪が沢山並んでいるエリアがあったので、姪っ子を連れて見に行ってみる。


馬型埴輪space.jpg船形埴輪

魚型埴輪space.jpg武人形埴輪
みよし風土記の丘の入り口付近に沢山並んでいる謎の埴輪たち 馬型、人型、魚型など、沢山の種類の埴輪がある。


そして、その埴輪の傍には直径30mくらいの小さな山が築かれていた。

宮の本第24号古墳(復元)
宮の本第24号古墳
 案内板によると、やまなみ街道を造った時に発掘調査し、墳丘の上段部分を80%のサイズで復元したものらしい。本物は上段部分の下に下段部分があり、上段は葺石で覆われ、上段と下段の間には円筒埴輪が並べられていたそうだ。


案内板を読むと、やまなみ街道を造るときに発掘調査した宮の本第24号古墳をこちらに復元移設した物らしい。

宮の本第24号古墳 案内板
宮の本第24号古墳
やまなみ街道ができて便利にはなったけど、貴重な文化遺産も犠牲になったんだね。


墳丘の上には石棺と石室が造られているのだが、案内板によると、この中に木棺が納められてその上に蓋石を載せていたようだ。

宮の本第24号古墳 石棺
宮の本第24号古墳 石棺
この中に木棺が入れてあり、周りには副葬品が入れられていたようだ。どんな人が埋葬され、どんな葬儀が行われたのか、非常に興味深い。


移設復元された古墳を見ていると、園内に造られた復元された古代の住居や、古墳群を見たいという気持ちが強くなってくる。

昔の人がどんな生活を送っていたのか想像するのは非常に楽しいのだ。


人型はにわ
人型はにわ
  はにゃー。こんなはずではなかったのに・・・っていう感じのはにわ。私の気持ちを代弁しているようだ。

結局、県北から呉までぐるっと車で一周しただけでなにも見てないんだけど・・・・

何時間も車を運転して、お昼御飯をおごらされ、何一つ主張を認められない。
おじさんはかわいそうなのだ。


そこで、家族に風土記の丘公園に入ることを強く主張したのだが、あえなく却下。歩くのがしんどいらしい。

ちょっとは歩けよ・・・・・





★★★★★Data★★★★★★★★★★

1.お出かけした日: 2015年9月22日(火)
2.しんどいわポイント(しんどさを表わします):★☆☆☆☆
3.走行距離:217Km +1743歩( 徒歩1.2Km)
4.消費エネルギー:ガソリン6.8ℓ+11.0Kcal(ガソリンはリッター20Kmで計算)
5.高速利用:行き:広IC~高屋IC(無料)、高屋IC~河内IC 河内IC~フライトロード(無料)、吉舎IC~三次東IC(無料) 帰り:高屋IC~広IC(無料)
6.地図はこちら





女王滝

女王滝


夏になると滝が恋しくなる。

暑い中、水の流れ落ちる様を見て、水の流れる音を聞きながらゆっくりと休むのはとても気分が良い。

というわけで、以前から一度行ってみたいと思っていた女王滝に行くことにした。

女王滝への道
女王滝への道
 以前、姪っ子を連れて中央森林公園に遊びに来た時に女王滝を見に行こうとしたのだが、熊が出るかもしれないと言うと姪っ子が怖がり、途中で引き返したことがある。

女王滝は広島空港の近く、中央森林公園キャンプ場の駐車場から500mほど歩いたところにある。

距離的にはたいしたことはないのだが、人気のない山道を進まねばならず、正直、熊やスズメバチに襲われるのがとても怖い・・・

チキンな私は、殺虫剤とラジオを持って、森に入っていく。


女王滝への道
女王滝への道
 奥へ入っていくとともに、森は深まり、最初は綺麗だった道もだんだん悪くなってくる。
山育ちなので山自体には慣れているのだが、自分の住んでいるところと違って、普通に熊とかいるのでちょっと怖い・・・

以前、姪っ子を連れて山に入った時、怖がる姪っ子を笑ったことがあるが、山が深まるにつれ、今にも熊が飛び出してきそうな気がしてだんだん怖くなってくる。

女王滝へ行く途中の小さな滝
女王滝に行く途中にあった小さな滝
 途中には小さな滝がいくつもあり、ちょっとビビりながら撮影。手ぶれしまくってたりして・・・
もうこれで満足して帰るべきじゃないかと思ったりもする。

途中には、小さな滝がいくつもあり、これを撮って「女王滝」とタイトルを付けておけば、誰も気づかないんじゃないかと思って見たりもした・・・

が、一度でもいいから女王滝を見てみようと思い直して前へと進んでいく。

女王滝に行く途中にあった岩陰
女王滝に行く途中にあった岩陰
途中には何か潜んでいそうな岩陰も。ラジオの音を大きくしようとしたが、電波の入りが悪くてほとんど鳴らない・・・

女王滝へ行く途中、道は登っていき、その頂上付近には大きな岩と、熊が寝床にしていそうな岩陰もあった。

頼みの綱のラジオは電波状態が悪くてほとんど鳴らないし、仕方がないので「森のくまさん」を歌いながら歩き続ける・・・

すると、その岩陰を過ぎた辺りから、眼下に大きな滝が見えてきた。

女王滝に降りる道
女王滝付近の山肌
女王滝付近には、岩海のように大きな岩がいくつも転がっている。
この辺の岩は花崗岩らしい。

滝に降りる道はある程度整備されているのだが、枯葉や土砂が積もっていてかなり危険な状態。足元に注意しながら急な斜面を降りて行く。

そして、降りた先に女王滝の案内板が立っているのを発見。どうやら、ここが正真正銘「女王滝」のようだ。

女王滝 案内板
女王滝 案内板
女王滝は落差約25m 幅6~9mで、三段に分かれて流れ落ちている。その女王の白袴を連想させるような優美な流れから、女王滝と名付けられたそうだ。

苦労して(?)やっと拝むことのできた女王滝だが、思っていたより小さかった・・・・・・

実際、落差は25mほどしかないし、断崖絶壁を垂直にまっすぐに落ちる滝ではなく、ゆるやかな斜面をゆっくりと流れ落ちる滝だから余計にそう感じるのかもしれない。

女王滝
女王滝
この滝は、かつてNHKの大河ドラマ「毛利元就」のオープニング映像に使われている。プロの撮った映像はやはり一味違う・・・興味があったら見てください。「毛利元就 オープニング」で検索すれば動画が出てくるはず。

しかし、途中で幾筋もの細い流れを造りながら流れ落ちる様は非常に優美で、絹糸を連想させるほど繊細な水の流れはいくら見ていても飽きない。

個人的には、こういった女性的な滝の方が好みだったりする。

女王の滝 アップ
女王滝 滝の流れのアップ
固い花崗岩だからこそ、水に浸食されずにごつごつとした質感を残し、そのおかげで幾筋もの細い流れが生まれているのだろう。ただ流れ落ちるだけの滝と違ってずっと眺めていたくなるような不思議な魅力を持った滝だ。

本当はゆっくりと滝を見ていたかったのだが、虫は多いし、熊が襲ってきそうで怖いしで泣く泣く撤収。

たいした距離を歩いたわけでもないのに、車にたどり着いた時にはびっしょりと汗をかいていた・・・・

こうして考えると、山登りをする人とか、探検をする人とかは本当に勇気があるよね。


自分も、もう少し鍛え直さなきゃいけないかも・・・・・






★★★★★Data★★★★★★★★★★

1.お出かけした日: 2015年7月28日(日)
2.しんどいわポイント(しんどさを表わします):★☆☆☆☆
3.目的地までの所要時間:1時間20分
4.走行距離:136Km(帰りに呉の実家に寄った。目的地へは片道50kmほど) +3477歩( 徒歩2.5Km)
5.消費エネルギー:ガソリン6.8ℓ+87.8Kcal(ガソリンはリッター20Kmで計算)
6.高速利用:行き:高屋IC~河内IC 帰り:なし
7.地図はこちら




国営備北丘陵公園 ⑤

お土産


帰り際、父の日のプレゼントを買っていなかったのを思い出し、ビジターセンターでお土産を買った。買ったのは広島名物「乳団子(ちちだんご)」。

乳団子
乳団子
広島のお土産の大定番。子供の頃から大好きなお菓子。
県北に来ると必ず買うのだ。

父の日だけに、乳団子・・・なんてね。

ひばごんの卵
ヒバゴンのたまご
 かつて一世を風靡したヒバゴンをネタにしたお菓子。ヒバゴン通信という新聞まで入っている。どうでもいいけど、ヒバゴンって卵生なのね・・・
まんじゅうの外側はココアパウダーで茶色に色づけられた球形。
どちらかというと、たまごというよりう○こっぽい

ついでに「ヒバゴンのたまご」というお菓子も買ってみた。ネタはちょっと古いけど、ひばの里のお土産はやっぱりこれだよね。

国兼池


お土産を買ってすぐ帰ろうかとも思ったのだが、まだ時間が早いので季節のの花が咲き誇る「花の広場」に行ってみることにした。

園内はとても広いため、花の広場に近い駐車場まで移動し、花の広場へ向かう遊歩道へと歩いていく。すると、遊歩道脇に大きな池が見えてくる。

この池は、「国兼池(くにかねいけ)」という西日本でも最大級の規模を誇るため池だ。
国兼池
国兼池
正保3年(1646年)に造られ、水量を増すための嵩上げ工事、導水路の建設など、農業用の水を確保するために血のにじむような苦労が繰り返された。昭和28年に最後の嵩上げ工事が終わったが、300年以上の歳月をかけて、満水面積30ha、直接受益面積75.6haもの規模を誇る農業用ため池が完成した。

国兼池は水不足に悩む人々のため、正保3年(1646年)から300年以上の歳月をかけて造られた。

しかし、堤防の堤は度々決壊して大きな被害を出したので、お国とお兼という姉妹を人柱にして堤に埋めたという悲しい伝説が残っている。

国兼池解説の碑
国兼池 解説の碑
ため池の堤防は度々決壊し、大きな被害を出したので21歳のお国と19歳のお兼という姉妹を人柱に埋めることにした。
2人は竹竿の先を地上に出し、地下で線香をたきたいという最後の願いをした。そして、線香の煙が途絶えたときは2人が亡くなったと思ってくださいと言い残し、地中へと消えていった。その後、線香の煙は7日間も絶えなかったという。
2人の死後、池には黒と赤の鯉が泳ぐようになり、村人は彼女たちの生まれ変わりとして大切にしたといわれている。

国兼池(くにかねいけ)の名前は人柱にされたという、この姉妹の名前から来ているそうだ。

そういう時代だったのかも知れないけど、この池を見るたびにやるせない気持ちになる。


花の広場


国兼池を眺めながら遊歩道を10分以上歩き、ようやく「花の広場」に到着。結構な距離である。

きれいな花が沢山咲いているのを楽しみに来たのだが、そこにはほとんど何も植わっていない、広大な空き地が広がっていた・・・

花の広場space.jpg花の広場 解説板
左/「はなの展望台」という展望台から見た花の広場 ほとんど何もない・・・  右/花の広場 解説版 ほとんど終了って・・・

どうやら、ちょうど花の植え替え期だったらしい。咲いていたのは、スイートピーとオルレア、季節外れ(?)のコスモスくらい・・・

鯉のオブジェも目玉がなくなり、ゾンビと化していた・・・・・・・・

スイートピーspace.jpg季節外れのコスモスとオルレアの花
左/スイートピー スイートピーで迷路が造られている。「赤いスイートピー」を心の中で歌いながらおっさん一人、迷路を楽しむ。うふふ・・・ 右/オルレアとコスモス


鯉のオブジェ
鯉のオブジェ
広島カープの本拠地広島らしい鯉のオブジェ。
この時点(6月)ですでに死にかけだったのね・・・・今年のカープを象徴しているようだ。

人が少なかったのは良かったけど、ちょっと残念・・・

スイートピーの迷路を楽しんだ後、ほとんど誰もいない広場を散策。噂に聞いていた「誓いの鐘」を発見。

誓いの鐘
誓いの鐘
二人で愛を誓い合い、一緒に鐘を鳴らすという、いちゃラブな鐘。一人でいっぱい鳴らしてやったぜ。

鐘の後ろには、庄原のマスコットキャラ「キョロやまくん」と、備北丘陵公園のマスコットキャラ「きゅうくん」がいた。

2人の愛の見届け人といったところだろうか・・・

キョロやまくん
キョロやまくん
本名:里山 博士(さとやま ひろし) お父さんは吾妻山、お母さんは比婆山というサラブレッド。
「キョロやまくん」って、ニックネームだったのね・・・

きゅうくん

きゅうくん
たぬきをモチーフにした公園のマスコットキャラクター。
両親と妹がいるらしい。
ヒバゴンかと思ったよ。

きれいな花を見られなかったのは残念だけど、いい運動にはなったからいいよね。

しっかり歩いてメタボ対策しなくちゃね。




★★★★★Data★★★★★★★★★★

1.お出かけした日: 2015年6月21日(日)
2.しんどいわポイント(しんどさを表わします):★★☆☆☆
3.目的地までの所要時間:2時間15分
4.走行距離:308Km +9430歩( 徒歩6.8Km)
5.消費エネルギー:ガソリン15.4ℓ+253.8Kcal(ガソリンはリッター20Kmで計算)
6.高速利用:行き:高屋IC~河内IC、世羅IC~庄原IC(世羅ICから三次東IC間は無料) 帰り:庄原IC~世羅IC
7.地図はこちら




プロフィール

しんどいわ太郎

Author:しんどいわ太郎
いつの間にか、1年遅れになっちゃった・・・
別のブログを立ち上げる予定ですが、ここには季節ネタをちょくちょくあげて残しておくつもりです。
新しいブログにデータを移すのはめんどくさいからね・・・

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